自己愛性人格障害者のモラハラ対策のためのサイト

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必要があれば謝るし、必要なければ謝らない

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たとえば、

自己愛性人格障害者が被害者の踏み込んではいけない

領域に土足で踏み込んできて

ズカズカ荒らしたとき。

お前みたいな仕事の人間がいるから

他の人間が迷惑するんだよ。

お前の行ってた学校のやつらってみんなちょっと

頭おかしいよな。

そんなことを言われたとき。

自己愛性人格障害者は、こういうことに対して

謝罪しない。

自己愛性人格障害者が謝罪するのは決まって

「八つ当たりしてすいません」とか

そういう当たり障りのないことしか言わない。

なぜなら、一回の八つ当たりで何でもかんでも

言い過ぎている上に、

自分は罪悪感も何も感じていないから

全然覚えていないから。

どれだけ誹謗中傷しても

その誹謗中傷した内容まではいちいち覚えていない。

自己愛性人格障害者は、謝らなくても

こいつは許してくれる、支配されている状況から

逃げ出さないと確信していれば絶対に謝らない。

逆に、それが分からない状況だと謝ってくる。

自己愛性人格障害者の謝る・謝らないの判断は

たったそれだけ。

自分がどれだけ酷いことをして、酷いことを言ったか?

っていうそういう基準で決められるものじゃない。

被害者の肉親を馬鹿にした出身地を馬鹿にしたり

友人知人をあざ笑っても、

謝る必要がなければ謝らない。

その基準は「被害者が逃げるか逃げないか?」だけであって、

「あんな酷いことを言ってしまったのだから

謝らなきゃ・・・」とかじゃない。

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