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たいした問題じゃなくても騒ぎ出す自己愛性人格障害者

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自己愛性人格障害者は、

たいした問題じゃないのに騒ぎだすことが多い。

たいした問題じゃなくても、それを大きく捉えてしまう

現実の認知の歪みがあるから。

ただ

「こんな大きな問題を抱えてしまった・・・・・・

もう自分は終わりだ!!」

ということは直接的には言わない。だってそうなったら

「こんな小さなことでさえ問題に感じてしまう弱い自分」を

露呈することになるから。

それはそれで自己愛性人格障害者のプライドが許さない。

だから、

「どれだけこの問題が厄介ごとなのか」っていうことを

いちいち口に出して、被害者にアピールしたり

部下にアピールしたりする。

時には選択を間違えて「アレレこの人なんでこれしきのことで

騒いでいるわけ?」ってただの変人にみられる可能性も

大アリなんだけど。

自己愛性人格障害者が問題があるといちいち騒ぎ出すのは、

自分の思い通りにいくことが簡単にいかなかったときとか、

変な責任を背負わされそうになって

被害者のふりをしないといけなくなったときとか、

その問題を大きなものにすることで

何か他の労働から逃げたいときとか、

そのくらい。

こういうときは自己愛性人格障害者は

「わざとこんな問題を持ち込んできやがったんだろ!」

って被害妄想に陥っているときもあるから、

何かそれを訂正しようとすると

余計に被害的になっちゃうこともある。

小さい問題なのに大きくしようとするのは

自己愛性人格障害者の得意技。

けど逃れようもない、どう考えても自分が引き起こした問題

の場合は事を小さく小さくしようとする。

それもとにかく自分の責任ではないというように

情報を書き換えたり操作しようとしたり。

というわけで自己愛性人格障害者の周りは

いっつもトラブルだらけになっていて、

自己愛性人格障害者がいなくなればそういう

トラブルもなくなるのは必至。

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