自己愛性人格障害者のモラハラ対策のためのサイト

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モラ夫への強烈な怒り。

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自己愛性人格障害者とわかる前も、

分かったあとも、とにかくモラ夫への怒りというのは

変わらない。

自己愛性人格障害者はひたすらに被害者を追い込む。

なんでそんなにひどい人格否定の言葉が投げつけられるのか?

人としての良心が、この人にはないのか?

人に責任を押し付けておいて、恥ずかしくはないのか?

なんでこんな無責任な言葉を吐くことができるのか?

なぜ大事な場面で逃げるのか?


生活は、そういうことばかり。


普段はモラ夫のことを忘れてはいるけど、

正直いって今でもモラハラを受けていた場面を思い出すことも多い。


投げ飛ばされて小銭を投げつけられたこと。

「殴られても文句はいえないからな」と言われたこと。

借りたお金も返さずに、新たに借金していたこと。

子供がおなかにいるときに「子どもなんかいらない。

生まれてこなければいい」と怒鳴りつけられていたこと。

人格否定の言葉。周りの人間を蔑む、馬鹿にする言葉。


すべてを絶対に許せない。ただ、もう仕返しなんかしても

どうしようもないし自己愛性人格障害者は自己愛性人格障害者のまま

生きていってくれればいい。それが罰のようなものだから。

だって、普通の人生は生きられない。はっきり言って、

いつまでもどこまでも事実を捉えらないまま生きていくしかないわけだし。

自己愛性人格障害者も昔から両親に大切にされず

生きていたから可哀そうだよね、なんて思わない。

それくらいのことはこの人自身もしてきているから。

この怒りはすべてこのブログにぶつける。


けどどういう場面を思い出せば強烈な怒りがわいてくるけど、

結局そういうのもすべて自己愛性人格障害という

障害が招いていた状態だと思うと、

そして自分が被害者気質だからこそそういう事態を

引き寄せてモラハラを受け続けていただけだと思うと、

自己愛性人格障害者も、そして被害者である自分自身も

自分として生きてなかったんだなと思って、

虚しい怒りに変わる。

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