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自己愛性人格障害者には取り巻きが必ずいる

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自己愛性人格障害者者の

モラハラが家庭内で行われている場合は

自己愛性人格障害者の取り巻きが

はっきりしないこともあるのだろうけど

(だいたい自己愛性人格障害者自身がそういう人たちの

プライベートを明かしたり個人情報を明かしたり

するから、わかりやすい場合が多いと思うけど)、

会社でのモラハラ人間の場合は、

取り巻きというのが必ずいる。

なぜかというと自己愛性人格障害者は自分のことを

有能な人間で素晴らしく、自分こそがこの組織を

動かしていく人間で、信念も持っているという

演技がうまいから。


それに家庭ではケチくさいモラハラ加害者も

会社では後輩の面倒見がいい(自分にとって都合のいい

後輩だけだけど)ことのほうが多い。

ターゲットにしている人間をご飯に連れていくこともある。

そうやってアメを与えることもある。

家庭のモラハラ加害者を、被害者が「優しい人なんだけど」

と言うのと一緒。そうしてもらえると、ターゲットは

「ご飯に連れていってもらえるなんて、

嫌われているわけじゃないのかな?本当に

自分のためを思って叱咤してくれているのかな?」

と思う。


そうやって、被害者自身も取り巻きの一部になったり、

社内いじめの被害にあったりと立場が揺らいでいく。


社内でのその他の取り巻きというのは

自己愛性人格障害者のモラハラのターゲットになって

辱めを受けたくないから、

とりあえず味方のふりをして補佐をしたり、

自己愛性人格障害者の信念に惚れこんで

喜んで自分から洗脳されにいったりする。

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