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自己愛性人格障害者の顔つきって?

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今回は自己愛性人格障害者の

顔つきについてのおはなし。

自己愛性人格障害者の顔つき

「自己愛性人格障害者を顔だけで見分ける」

そんなことが出来るんだろうか。

けど、被害に遭った以上はもう一度自己愛性人格障害者に

出くわしたくないっていう人も多いはず。

自己愛性人格障害者の「爬虫類顔」って何?

自己愛性人格障害者は爬虫類顔ってよく言われる。

私は最初、爬虫類顔っていうものをよく知らなくて、

調べてみた。

けど、爬虫類顔ってどんな顔なのか調べても

あんまり正確なことは載ってない。

ソース顔とかしょうゆ顔とかそういうレベル?

と思ったけど画像検索で大体ぼんやりと特徴は分かった。

それでも、視覚的に特徴がわかるだけで

人によって印象も変わってくると思うから、

とりあえず感じたことを記しておく。

目の特徴について

「ギョロ目」といわれる自己愛性人格障害者の

特徴的な目。

自分が当てはまっているなと思うのは、

「眼球がちょっと外を向いて、ちょっと出ている」。

目の位置が離れているんではなくて。

ただの外斜視じゃない。ただ、眼球突出があるだけじゃない。

外を向いていて、眼球がちょっと出ている。

自分のモラ夫と義母、以前同僚にストーカーまがいのことを

していた同僚も含めて全員この目の特徴。

けど、自己愛性人格障害者全員に当てはまるわけではないよなと

思う。

被害者が見たら「明らかにこの人、モラハラしてたよね・・・」

と誰でもわかるような発言を繰り返している芸能人が

一人いるのだけど、その芸能人も、この「眼球が外を

向いている」というのは特徴的じゃないので。

目が離れているかどうかはまた別だと思う。

三白眼も言われるけど、三白眼は多すぎてなんだか

ただただ「人相悪いよね」っていうレベルの話なだけな

気がする。


顔全体の特徴について

顔全体の特徴はないと思う。

書いたように目が離れているかどうかは

あんまり関係がないと思うし、

「爬虫類顔」というか「目の特徴」のほうが

明らかに強いから。

それ以外で、顔の特徴や共通した部分というのは

あんまり見当たらない。

境界性人格障害者の顔つきとの関連性

境界性人格障害者は明らかに顔の特徴はない。

そもそもどちらも性格傾向だから「思考の偏り」が

顔つきに影響するというのはわかる。

で、境界性人格障害者と自己愛性人格障害者も、

あるいは演技性パーソナリティ障害者とか

回避性パーソナリティ障害とかいろいろあると思うんだけど、

それらも「思考の偏り」なんだよね。

けど、自己愛性人格障害者だけが、

「爬虫類顔」って言われる。

で、それが多分単なるデマとかそういう感じでもなく、

実際に自分もそう思う。

じゃあ、自己愛性人格障害者の「どういった思考の偏り」が

人相を特徴的なものにするんだろう?

自己愛的思考が爬虫類顔にする?

「エモノを探し回っている」というのは

後付けなのか的確なのか分からない。

境界性人格障害者もターゲットに対する

執着心はすごいし。

じゃあ、境界性人格障害者も

爬虫類顔にならないとおかしいよね。


じゃあ、どちらかというと

「自己愛が傷つけられないか?」

「自己愛を満たす絶好の機会はないか?」を

常にアンテナを張って探っているから爬虫類顔の傾向

(いや、顔じゃなくて目が特徴的なんだけど)といったほうが

しっくりくるかも。

結論としては、「爬虫類顔」じゃなくて、

「爬虫類みたいなギョロ目」がやっぱり適格だと思う。

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